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Magazine 雑誌(記事) 7/8


SWITCH 2005年12月号(第23巻12号)
ヴィム・ヴェンダース→サム・シェパード(特集・大切な人に当てた手紙)
ヴィム・ヴェンダース
スウィッチ・パブリッシング 2005年11月20日 p48~51

 
TITLE 第6巻12号
ヴィム・ヴェンダース インタビュー―私はなぜニューヨークのグランド・セロでロケをしたのか(特集・映画で旅するニューヨーク)
ヴィム・ヴェンダース
文芸春秋社 2005年12月1日 p53~55

映画「ランド・オブ・プレンティ」のラストシーンでまだ工事中のグランド・ゼロを登場させたヴェンダース。雑誌の特集に無理に当てはめた気もしないでもないが、相変わらず誠実な対応がえらいなと思う。
 
Barfout vol.123
俳優・加瀬亮が見たベルリン~ヴィム・ヴェンダース監督を訪ねて
ヴィム・ヴェンダース,加瀬亮
ティー・シー・アール・シー 2005年12月1日 p42~47

映画「ランド・オブ・プレンティ」に関するインタビューほか。
 
SWITCH 創刊20周年記念特別号
ヴィム・ヴェンダース サム・シェパード ふたたび移動する視線
猪野辰
スウィッチ・パブリッシング 2005年12月10日 p44~61

 
Barfout vol.125
ヴィム・ヴェンダース×信國太志
ヴィム・ヴェンダース,信國太志
ティー・シー・アール・シー 2006年1月17日 p36~37

 
エスクァイア日本版 2006年2月号(第20巻第2号)
ヴィム・ヴェンダース―チャンスにかける。そこから生まれた『何か』こそが愛なのである(特集・恋愛映画のクオリティ)
樋口泰人
エスクァイアマガジンジャパン 2005年12月22日 p61~62

「アメリカ、家族のいる風景」に関する記事。ヴェンダースがここであげているベスト恋愛映画は「暗くなるまでこの恋を」(トリュフォー)、「コンドル」(ハワード・ホークス)、「バイ・バイ・ブラックバード」(ロバンソン・サヴァリ)、「東京物語」(小津安二郎)、「鬼婆」(新藤兼人)、「トリコロール/赤の愛」(クシシュトフ・キエシロフスキー)の6本。
 
エスクァイア日本版 1月臨増(映画で東京散歩)
東京の記憶、それは映画によって育まれた。
ヴィム・ヴェンダース
エスクァイアマガジンジャパン 2006年1月1日 p60~61

写真展「記憶の旅人」の紹介記事(2006年4月1日~表参道ヒルズ3Fにて開催)
 
SWITCH 2006年2月号 第24巻第2号
Last Anti Hero サム・シェパード 最後のアンチ・ヒーロー
立田教子〔文〕,ドナータ・ヴェンダース〔写真〕
スイッチ・パブリッシング 2006年1月20日 p96~99
 
FIGARO Japon 2006年2月5日号(No.311)
ヴィム・ヴェンダースとサム・シェパード、熟成の果てに。
ヴィム・ヴェンダース、サム・シェパード、立田敦子(インタビュー・文)
阪急コミュニケーションズ 2006年1月23日 p138~143

「パリ、テキサス」はあまりにもパーフェクトなコラボレーションだったから、その美しい想い出を壊すのが怖くて、あえて一緒に仕事をするのを避けてきたところもあるんだ」と語るヴェンダース。サム・シェパードは自分とヴェンダースは似ていると語る。ヴェンダース作品初登場なのは知っていたが、ジェシカ・ラングとの共演が18年ぶりとは意外。
 
Brutus 2006年2月1日号(第586号)
A Garden Wanderer
マガジンハウス 2006年2月1日 p92~97

「庭・ラブ」という特集の中の一記事。1977年に撮影したオーストラリア・エアーズロックの写真から「尾道への旅」の写真まで5点の写真と短いインタビューが掲載されている。
 
シネ・フロント 342号
ヴィム・ヴェンダース監督「アメリカ、家族のいる風景」を語る―これはアメリカに別れを告げる作品です。
シネ・フロント社 2006年2月1日 p32~37

来日記者会見からの抄録。
 
婦人公論 1194号
年の差20歳、24時間一緒の芸術生活―ヴィムヴェンダース&ドナータ・ヴェンダース
中央公論社 2006年2月7日 p139~141
 
Sabra 2006年2月23日号(第144号)
ヴィム・ヴェンダース(Shortcuts)
小学館 2006年2月23日 p37~39

「アメリカ、家族のいる風景」に関する一連のインタビューの中では少々異色で、ちょっといいインタビューです。
 
装苑 2006年3月号(第61巻3号)
AMERICAN DREAM of Wim Wenders
北小路隆志
文化出版局 2006年3月1日 p166~167

 
ハーパース・バザー日本版 2006年3月号(通巻66号)(website
ヴィム・ヴェンダースの心の旅(インタビュー)
ヴィム・ヴェンダース,田畑裕美〔文〕
エイチビー・ジャパン 2006年3月1日 p174~177

 
メイプル 2006年3月号(通巻66号)(website
ヴィム・ヴェンダース/ドナータ・ヴェンダース(インタビュー)
ヴィム・ヴェンダース,ドナータ・ヴェンダース
集英社 2006年3月1日 p227~229

※映画や写真とは基本的に関係なく、ご夫婦がいかに仲がよいかというお話です。
 
エスクァイアエスクァイア日本版 223号(2006年54月号)
ヴィム・ヴェンダースとジム・ジャームッシュ
エスクァイア マガジン ジャパン 2006年4月 p102~105

 
アサヒカメラ 954号(2006年5月号)(website
尾道への旅―ヴィム&ドナータ・ヴェンダース
朝日新聞社 2006年5月号 p85~89

※写真6枚と簡単なコメント
 
Brutus 2006年5月1日号(第27巻第8号)(website
WENDERS IS COMING―ヴェンダース夫妻が尾道で紡ぎ出した、イマのニッポン
マガジンハウス 2006年5月1日 p104~107

 
立教大学ドイツ文学論集 ASPECT 40号
“A Sense of Place”ヴィム・ヴェンダース作品上映会・公開講演会
川尻誉
立教大学ドイツ文学研究室 2007年2月28日 p265~269

※2006年5月1日立教大学内にて行われた講演の概要及び質疑応答の一部が掲載されている。
 
ドイツ語圏文化研究叢書
ヴィム・ヴェンダースが捉えたベルリン・統一前夜
渋谷哲也
上智大学/上智大学ヨーロッパ研究所編 2007年3月 p4~9

※"In Defence of Place"の訳がp9~14までついている。
 
HUgE No.035
ヴィム・ヴェンダース 旅の記憶―終わらない旅の中で
Akemi Nakamura
講談社 2007年6月1日 p56~63

※写真3枚つき
 
海外事情研究 36巻1号(72号)
同じ道の両側を歩くこと―小津安二郎「晩春」とW・ヴェンダース「パリ、テキサス」
奥山 文幸
熊本学園大学付属海外事情研究所 2008年9月30日 p185~199

 
宝塚造形芸術大学紀要 22号
ヴィム・ヴェンダース+サム・シェパード―映画「アメリカ、家族のいる風景」のストーリー分析
高橋 一郎
宝塚造形芸術大学 2009年3月31日 p85~98

 
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